
以下の音声はM氏の自己紹介の続きです。詳細を知りたい人は必ず聞くようにしてください。
※特典2で配布した対談音声と同じものです。
※↑再生ボタンを押したら音声が流れます。
0:00 M氏がビジネスをやるきかっけ
6:33 M氏が15歳でスタートした超アングラビジネス
9:05 デリヘルHP業者として大活躍
13:21 無免許運転でデリヘル送迎
18:00 偶然安く買収した「夜の無料案内所」が大盛況
22:57 夜の雑誌会社を買収しようとするも・・・(極秘情報が出てしまったためピー音)
26:30 M氏グループ、一斉摘発で逮捕者46名
34:45 裁判と全撤退で全財産ロスト
36:28 当時の彼女をプロデュースして起業、初めての出版
44:26 SEOの会社を上場しようと思った話
46:20 会社売却のメリット
54:36 会社売却のデメリット
55:40 会社売却って難しいのでは?
56:30 M氏にとっての会社売却
1:05:12 M氏がコンテンツビジネスの会社を3億円で売った流れ
1:14:50 売却をする立ち上げて売るまでに必要な期間
1:17:34 0からM氏が会社売却をする時に目指すべき数字
1:21:59 3年で利益1億円を目指すやり方
こんにちは、山口祐樹です。
今回、絶対に表には出ないような情報商材屋の王様をお呼びしました。その理由については後ほどお話しさせていただきます。
ゲストの実績を紹介させていただきますと、
- コンテンツビジネスの会社を3億で売却済み。
- プロデュースした書籍で50万部超え。
- 会社売却だけではなく、SNSアカウントの買収もしており、累計の売却益10億円以上。
このように、普段ではお話を伺えないような方をお招きしています。
特に以下の3つに該当する方は、ぜひ読み進めていただければと思います。
- :現在のコンテンツビジネスに限界を感じている人。
- :情報商材屋としてもうワンランク上げたい人(SNSアカウント買収、本の出版、売却等)。
- :M &A(売却)をして引退するだけの資産を作りたい人。コンテンツビジネスの会社を3億で売却済み。
・・・それでは始めます。
今回のゲストと私の出会いは、毎度お馴染み、私のnoteをほぼ全部を一気に購入してくれたところからでした。
購入者情報を見てみると、

山口コンテンツ販売で約5億円!?



是非zoomさせてください
と、私からお願いさせていただいたのが最初の接点でした。
ご紹介します「M氏」です、よろしくお願い致します。
簡単に自己紹介をしていただいてもよろしいでしょうか?
M氏の実績



初めまして、Mです。



先ほども山口さんにご紹介いただきましたが、
- コンテンツビジネスの会社を3億で売却済み。
- プロデュースした書籍で50万部超え。
- 会社売却だけではなく、SNSアカウントの買収もしており、累計の売却益10億円以上。



という経験をしました。ただし、全部がうまくいったわけではありません。



50万部売れた本もある一方で、全く売れなかった本もあります。特に一番売れなかった本を書いた時はショックで今でも覚えてて、それは自分の本なんですけど。



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そういった本の出版経験を活かして、現在は山口さんがいらっしゃるような情報ビジネス界隈のプロデュースを手がけています。



すごいですね(笑)。
まず、そもそも引退生活もできるはずのM氏が、なぜ情報商材の業界で活動を続け、私のnoteを購入するに至ったのか、その経緯を教えていただけますか?
なぜ、会社売却をした人が
情報商材屋をしているのか?



ここ数年で言うと、
立ち上げて9か月のコンテンツビジネスの会社を3億円で上場企業に売却
結構自分でビジネスたちあげるの大変で疲れため、完全にビジネスから離れて数年ふらふら
昔投資して完全に忘れてたバーチャルYouTuberの会社が上場する
そういえば今の時代、匿名アカウントでもコンテンツビジネスなら成立するじゃんってことに気づく。
自分での立ち上げはしんどいし、才能もそんなにないから、周りの知り合いに匿名snsアカウントを立ち上げさせコンテンツビジネスをプロデュースし始める
そのリサーチ過程で山口さんのnoteを買う、という流れです。



M氏の経歴を聞いて思うのですが、僕の周りの情報商材屋を見てみると、同じ情報商材屋でも、表面的には余裕があるように見えても、実は全然お金が貯まっていない人が多いんです。



そういった情報商材屋の典型的なパターンとしては、毎年ローンチを行って一時的に収入を得ることはあるものの、生活レベルも同時に引き上げてしまい、タワーマンション、高級車、ハイブランド品などに散財してしまいます。そして、それらに飽きると、これまで経験のない美女攻略、投資、実業、フランチャイズなどの新規ビジネスに手を出して失敗するケースが非常に多いのです



そうして年齢を重ねた結果、漠然とした不安や虚無感が大きくなり、私のところに相談に来られる方が多くいらっしゃいます。



その点、本を出版したり、3億円でコンテンツビジネスの会社を売却したりして資産を形成できているわけではないですか。



一般的な情報商材屋さんと、M氏では一旦何がどのように違うのでしょうか?
同じ情報商材屋でも
毎年ローンチに追われる労働者と
いつでも引退できる資産家の違い



どのように違うかというと、単純に同じコンテンツビジネスでも、ただのBrainやnote、スクール、コンサルだけではなく「出版」「売却」というより上位の市場にアクセスできているだけですね。



なるほど。出版、売却などのより上位の市場にアクセスできると”なんとなくすごそう”というイメージはあるのですが、具体的にはどのようにメリットがあるのでしょうか?



同じコンテンツビジネスでも、お客さんの数が桁違いにあがり、社会的信頼も厚くなってきます。その結果、同じように社会的信頼がある方々にも商売できるようになるので、協力者の数も段違いに増えて、より資産の作りやすい状況が作ることが可能になります



確かにその通りですね。現在の狭いX界隈や広告だけではなく、アクセスできる市場が上位になれば、その分お客さんの数も増えますからね。でも、理解はできても実際は難しいと思うのですが、どうやって上位の市場にアクセスしたのでしょうか?



よく聞かれますが、答えはシンプルです。単純にコンテンツのパワーが強いから、本になったり、売却できるようになります



一流の寿司職人でも、ネタが腐っていれば美味しい寿司は作れません。逆に、最高級のネタであれば、小学生が適当に握っても美味しくなってしまいます。
『寿司のネタ=コンテンツのパワー』『寿司の握り方=その他のテクニック』と考えてください。根本的な『コンテンツのパワー』が高ければ、握り方(ローンチなどの見せ方や媒体のテクニック)が多少不完全でも売れてしまうものなのです。



それは間違いないですね。それと、M氏とお話しして驚いたのは、LINE@へのログインもできず、決済リンクの作り方もわからず、noteの太文字機能を最近習得したというレベルで、失礼な言い方になりますが、本当にテキストに文章を書くことしかされていない。アプリケーションが旧世代から全く進化していないんですよね。それが本当に興味深いなと思います(笑)



いやあ、パソコンすら苦手なんです



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話を戻させていただくと、コンテンツのパワーを上げろと言われても、意味は理解できても実際は難しいと思うんです。そういった方々でも、M氏のように活躍するにはどうすればよいのか、何か具体例を見せていただけますか?私たちにわかりやすい事例があればお願いできますか?
コンテンツのパワーを上げる裏技



上位市場で通用する強いコンテンツを作る、あるいはコンテンツをパワーアップさせるというと大げさに聞こえるかもしれませんが、要は自分より強いコンテンツを借りてくる方法があればいいのです。
そのような方法は実はたくさんあります。
例えば、『思考は現実化する』という書籍をご存知でしょうか?ナポレオン・ヒルが執筆した本で、発行部数は1億部を超えています。


あの本は、成功者に徹底的にインタビューを重ね、その共通項をまとめ上げたコンテンツです。このように『研究家になる』という方法もあります。
私がプロデュースしている方の中にも、『ウォーレン・バフェットの研究家』という立場で投資コンテンツを展開している人がいます。
このような「外から強いコンテンツを持ってくる」というコンテンツ作成術を私は「コンテンツリメイク」と呼んでいます。
要するにパクリですね。他の市場や過去の成功事例を再利用するということです。ただし、誰もが知っているものをそのままパクるだけでは弱い。非常に強力だけれど、まだ多くの人が知らないコンテンツを再利用することで、私は上位市場へのアクセスを実現しています。
例えば、犬のYouTubeチャンネルを始める場合、競合の犬のYouTubeアカウントだけを参考にすると、その劣化版にしかなりません。そこで私は、犬ではなく猫や鳥のコンテンツから探して、犬ではまだ実施されていないが猫で成功している要素を見つけ出す、というアプローチを取ります。
このシンプルな方法だけで、情報商材関連の実績として、
- YouTubeで1年弱で3万から40万登録者へ成長
- 月間再生収益1億円超えのアカウントプロデュース
- 国内SNSアカウントも20万フォロワー超え
という結果を出すことができています。



言われてみれば、私も同じですね。私の場合、1000本売れるレポートの共通点は、有料noteでもお話ししましたが、外部の『現実離れしたすごい人』の話から始めることでした。投資王。遺伝子提供マンなど。



ただ、『自分より強いコンテンツを借りてくる方法があればいい』と言われても、具体的な方法がまだ分かりづらい可能性もあります。M氏の場合、実際にどのように強いコンテンツを借りてこられたのか、具体的な事例を挙げて解説していただけますか?
コンテンツリメイクの事例1:
匿名インスタグラム(売却可能)
例えば、山口さんに近い例ですと以下があります。


基本的に私の仕事は、アカウントの設計とセミナー台本の作成です。その後は他の人に運用を任せ、報酬を折半する形を取っています。
以下が最近の順調な事例です:
- AIという現在のトレンドの中心にある領域
- コンセプトと企画の優位性:『匿名アカウントを作って100日後に100万円稼ぐオファー、無理なら継続サポート』という形で、サポートに満足していただける仕組み
- 2時間近いセミナーで44%という高い視聴維持率



このアカウントはどのように構築されたのでしょうか?



しかし、単純に同じようなコンセプトで展開しても、顧客層が限られ、競合との争いになるだけで、商品の寿命も短くなりそうでした。そこで、より強力なコンテンツを探し始めたんです。



その結果、『週4時間だけ働く』というベストセラー本を参考にすることにしました。





『週4時間働く』という本は2009年に発売され、『金持ち父さん貧乏父さん』のやや後の時期の作品です。



当時、インターネットが普及し始めた時期に、『インターネットを活用すれば、対面での営業も不要になり、オフィスも必要なく、さらにオンラインコンテンツを販売することで、時間的余裕が生まれ、新しい働き方が可能になる』という提案をした本でした。



つまり、インターネットによる時間の効率化によって、週4時間働くという理想的なライフスタイルが実現できる、という内容です。



この本を基準にコンテンツリメイクを考えた場合、競合他社が展開している『AI美女が作れる』『AI占い』といったコンセプトは、ヒット商品としては範囲が狭いと判断できました。なぜなら、『AI』という技術が前面に出ており、『ライフスタイルの提案』になっていないからです。



そこで私は、AIを前面に出すのではなく、ライフスタイルの提案を主軸に据えることにしました。それが『顔出しなしの匿名SNSアカウントを作って、AIを駆使して100日後に100万円を稼ごう』という提案につながったのです。



なるほどです、他に紹介できるアカウントがあれば教えてもらえますか?
コンテンツリメイクの事例2:
格闘技まとめYoutube(売却可能)



私自身が格闘技経験者ということもあり、どうせ人生で格闘技の情報が周りから入ってくるので、趣味の延長線上で以下のようなアカウントを作りました。
◯格闘技アカウント


- ショート動画のアドセンスで月50万円。
- これからアフィリエイトを入れていくが、いまは再生回数収益のみ。
- 趣味のことを投稿して再生回数をあげるもの。



両方とも匿名アカウントとして設計しているので、運営者が変わっても問題なく、いつでも売却可能な設計になっています。



この格闘技まとめYouTubeチャンネルも何かコンテンツリメイクを行ったのでしょうか?



もちろんです。格闘技の場合は、野球界の『マネーボール』という映画を参考にしました。





マネーボールは、それまでスポーツ界で主流だった『根性論』『精神論』『才能』という考え方から、データ分析によって素人でも勝てるようになったという、実話に基づく野球チームの物語です。



単純にそれの格闘技版です。



なるほど。笑
しかし、『コンテンツリメイク』というスキルや事例の意味は理解できても、実際にM氏のように 上位市場にアクセスしようとする際、以下のような不安や疑問が出てくると思うんです:
- そもそもどうやってコンテンツリメイクする元ネタを知れるのか?
- 知った後にコンテンツにリメイクどうすればいいのか?
- 仮にコンテンツリメイクができたとしても、自分には自信がない…
などなどまだ細かな不安や疑問があると思うんですよ。
そこで今回、特別に私からM氏に依頼して、対談音声を作成して、
本の出版や、売却可能なハイレベルなコンテンツを作るためのコンテンツリメイクというスキルを身につけませんか?
というオファーを用意させていただきました。
企画名は仮ですが、
「コンテンツリメイクマスター講座」
です。
- すでにコンテンツをお持ちの方
→既存のコンテンツをリメイクして、さらなる強化を図ることができます。 - 私のように裏側でプロデューサーになりたい方、あるいはすでになっている方
→既存のコンテンツをどのようなプロセスでリメイクしていくのか、その手法を理解することができます。 - また、出版や売却に関する具体的な話もご紹介していく予定です。
コンテンツリメイクマスター講座の全体像
今回の『コンテンツリメイクマスター講座』の基礎講座について、以下のような構成を予定しています:
- 毎月1本の更新
- 約1-2時間の対談音声を6本
- M氏と山口による対談収録形式
難易度に関しては、ここまでの対談と同じレベルを想定していますので、これまでの内容が理解できている方であれば問題ありません。
以下が全体像となります:
はじめに: 対談相手の自己紹介
改めて今回のM氏の実績をご紹介すると、
- ・コンテンツビジネスの会社を3億で売却したことがある。
- ・プロデュースした書籍で50万部超え。
- ・会社売却だけではなく、SNSアカウントの買収もしており、累計の売却益10億円以上。
だけではなく、情報商材の実績でも、
- YouTubeでも1年弱で3万登録者→40万登録者
- 1か月の再生収益1億超えのアカウントプロデュース
- 国内snsアカウントも20万フォロワー超え。
を出すことができています。
この対談音声の話者が誰なのかご興味があるのではないかと思います。そこで最初に、M氏には本名で自己紹介をしていただく予定です。彼の名前で検索すれば、その活動内容がすぐにわかるほどの著名人です。
また、上場企業への売却を示す証拠についても、ご購入後にご確認いただけますので、そちらもお楽しみにしていただければと思います。
1ヶ月目:売却できる
コンテンツビジネスの設計
私は8年間この業界に携わってきましたが、『売却できるコンテンツビジネス』について語れる人を見たことがありません。M氏は唯一無二の存在だと考えています。今回の機会を逃すと、二度とこのような話を聞けるチャンスはないでしょう
そこで、まずコンテンツリメイクを含め、売却可能なコンテンツビジネスの設計について解説していきます。noteやBrainで終わるレベルのコンテンツと、出版や売却という上位市場にアクセスできるコンテンツでは、設計段階から全く異なる思考が必要になります。そのため、上位市場に対応した水準でのコンテンツビジネスの設計図をお渡しします。
ただし、『コンテンツビジネスの売却』という話を聞いて、『話が大きすぎてピンときません!』と感じる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、ご安心ください。コンテンツビジネスの初心者から中級者の方向けに、コンテンツリメイクを活用する方法をご用意しています。具体的には『SNS運用代行』です。クラウドワークスやココナラで他者のSNS運用代行をすることをお勧めしています。これには2つの理由があります。
1:コンテンツ作成を練習する機会が豊富にある
2:我流の文章を書くよりも、コンテンツリメイクのスキルさえあれば、自称プロライターが1000時間考えても出てこないような高反応率の台本を書けることを実感しやすい。
中級者以上の方は『属人性が高いと売却できないのでは?』とお考えかもしれません。しかしM氏によれば、『属人性は関係ない』とのことです。なぜなら、最終的に買収を決めるのは買い手だからです。属人性があっても、買い手が『私ならもっとうまく運用できる』と判断すれば売却は可能です。
そもそも根本的にコンテンツのパワーが弱いビジネスのまま、小手先のテクニックで何とかしようとしても、売却以前に売上の限界に直面してしまいます。そのため1ヶ月目では、コンテンツのパワーを向上させるための全体像をしっかりと解説していきます。
繰り返しになりますが、無理に売却を目指す必要はありません。なぜなら、コンテンツのパワーを上げるという基礎さえ理解できれば、どの媒体でも、どの時代でも応用が効くようになるからです。
2ヶ月目:コンテンツリメイク
理論編
「第1ヶ月目で売却可能なコンテンツ作成の設計について学んだ後、第2ヶ月目は今回の企画の目玉となる内容に入ります。それは自分のコンテンツ、または今後プロデュースするコンテンツのパワーを底上げする『コンテンツリメイク』という手法についてです。
冒頭の会話でもお話ししましたが、コンテンツリメイクによって『暴力的なコンテンツのパワー』を手に入れることができれば、ローンチやSNS攻略といった細かいテクニックはそれほど重要ではなくなってくる、というのが私の考えです。
このコンテンツリメイクという新しいスキルを習得するために、まずは豊富な実例を通して学んでいきます。
具体的には:
・M氏がどのようにしてコンテンツリメイクという概念を発見したのか
・数多くのプロデュース業務から売却に至るまでの過程 ・その全プロセスの詳細な解説
さらに実践的な内容として:
・ゼロからのコンテンツリメイクの元ネタの探し方 ・自身のコンテンツへの具体的な活用方法
について詳しく解説していきます。
3ヶ月目:コンテンツリメイクでの収益化
「第3ヶ月目では、実際に手を動かしながらコンテンツリメイクを実践し、収益化を目指していきます。具体的には、一度リメイクしたコンテンツをYouTube、Instagram、Xなど、複数の媒体で横展開していく方法を学びます。第1-2ヶ月目でコンテンツリメイクにより強化したコンテンツを、様々な媒体でどのように運用していくのか、詳しく解説いたします。
基本的に、コンテンツリメイクの整理から実行までの工程は『文章』で行います。これには重要な理由があります:
- 一度文章化することで、各工程を一つ一つ丁寧に確認できる
- 作成したコンテンツと元ネタのリメイク先とのズレがないか、詳細にチェックできる。
具体的な実践の流れは以下の通りです:
- コンテンツリメイク先の元ネタを決定する
- 既存のリソースを整理する
- ①、②のリソースを踏まえて◯◯を実行する
4ヶ月目:コンテンツの出版
「第1-3ヶ月で基本的な流れである設計、コンテンツリメイク、そして実際の文章化と整理までを解説してきました。そして第4ヶ月目からは上級者編へと進んでいきます。これまで説明してきた『コンテンツリメイクによってコンテンツのパワーを上げる』という考え方は、どのSNSでも通用するコンテンツを作るためでした。
その更に上位の概念として、『出版して売れるレベルのコンテンツを作る』という領域があります。M氏の主張によれば、『出版できない=コンテンツパワーがまだ不足している』という基準があるとのことです。
ここでは更に「出版できるレベルのコンテンツパワーとは何か」という話をしていき、どうやって本の章立てをしていくのか、どう出版社とやりとりしていくのか、どう販売のプロモーション戦略していくのか、について話していきます。
また、ほとんどの人が知らない本の「出版の仕組み裏側」についても解説していきます。
5ヶ月目:コンテンツ売却
「第4ヶ月目でコンテンツの出版と運用について学んだ後、第5ヶ月目では『リメイクしたコンテンツをどのように売却するか』という、普段は表では決して聞けないような内容に踏み込んでいきます。
M氏は累計売却益10億円以上を達成されていますが、『10億円レベルの再現は可能なのか?』という質問に対しては、『正直、誰にでもできるほど甘くはない』というのが率直な答えです。ただし、日本でコンテンツビジネスの会社を上場企業に売却した経験を持ち、その当時の話を直接聞ける機会は、もう二度とないかもしれません。
また、『いきなりM&A(会社売却)は規模が大きすぎる』とお考えの方のために、より身近な『SNSアカウントの買収』についても解説していただきます。SNSのアカウント買収サイトは数多く存在しており、これらのサイトから
- コンテンツリメイクが可能なアカウントを購入
- コンテンツリメイクでパワーアップ
- 運用して利益を得る
という戦略も一つの方法として考えられます。


なお、M氏は最近もSNSアカウントを2つ購入されたとのことで、実際のアカウント購入後の具体的な流れについても:
・どのようにコンテンツリメイクを行うのか ・どのように売却へとつなげていくのか
といった実践的な内容を解説していただく予定です。
6ヶ月目 :
真のプロデューサーへの道
最終となる第6ヶ月目では、『真のプロデューサー』という概念について深く掘り下げていきます。先述の通り、M氏は現在もSNSプロデュースで非常に高い成果を出されています:
- YouTubeで1年弱という短期間で3万から40万登録者へ成長
- 月間再生収益1億円超えのアカウントをプロデュース
- 国内SNSアカウントで20万フォロワー超えを達成
本講座では、まず参加者の皆様に私たちからプロデュースを受けていただく、プロデューサーによるデモンストレーションの要素を含んでいます。これは格闘家と同じで、『強い』と言葉で主張するよりも、目の前でスーパーヘビー級の選手を一撃で倒す姿を見せる方が説得力があるのと同じです。
私たちも同じ考えで、『プロデューサーは素晴らしい』と言葉だけでアピールするのではなく、『今からあなたに実演してお見せします』という形で、実際に目の前でデモンストレーションを行うことが本企画の特徴です。
私たちの願いは、参加者の皆様が我々のプロデュースを体験した後、同様に他者をプロデュースできる存在になることです。あなたの経験を次の世代に引き継いでいただきたい。我々のやってきたことを、あなたも次の世代にバトンを繋いでいただきたいのです。
そのために必要なことを、この第6ヶ月目で余すところなくすべて伝授します。また、我々のビジョンについても詳しくお話しさせていただきます。最後まで残った方だけにお伝えする、本企画の裏側や我々の真意とも言えるものになります。
最初はお客様として参加していただきますが、この6ヶ月を通じて、我々がここまで腹を割って話した最高の仲間として、企画の最終月を迎えていただきたいと考えています。



でも人によって、ノウハウだけ知りたい人、実際にサポート受けたい人がいると思うのですが、この辺りどうしましょう?
3つのコースから選んでください



そこで3つのコースを用意しました。



まず1つ目が、
サポートなしのオンラインコース
- 6ヶ月のうち、最初の3個の理論音声のみ(3ヶ月)。
- 特典としては、最初に参加者全員、個別で60分zoomする。
- ライン、zoomのサポートはなし。



というコースです。



一番お手軽なプランですね。



その通りです。ただし、最初に全員と通話させていただき、その際に方向性を間違えないよう、しっかりとしたコンサルティングを行わせていただきます。



次に、
M氏と私によるライン、Zoomサポート付きのコンテンツリメイクマスターコース
- 基本は3ヶ月のプラン。
- LINEサポート無制限。
- 月1回の個別zoomコンサルティング。



更に以下の特典がつきます。
特典:M氏と出会える全体食事会の開催(1ヶ月目 or 3ヶ月目)





月1回必ずサポートを設けることで・・・
コンテンツリメイクで作成した文章を
- 作成した文章全ての確認
- 使用した元ネタの確認
- コンテンツリメイク前のインプット素材の選定に関する指導 など、
細かい添削を行っていきます。
また、食事会で実際にお会いすることで、一気に距離感が縮まるはずです。



そして最後が、
全てを伝授するコンテンツリメイク伝授コース
これが
- 6ヶ月の全ての講座を受講できるプラン。
- ラインサポート無制限。
- zoomサポート無制限。



そして以下の特典がつきます。
特典1.プロデュース保障
6ヶ月以内に費用が回収できなけば、その後も追加でサポート(1年が目安)していきます。
特典2.山口の人脈紹介。
動画編集、文章校正、税理士、広告代理店など、一流の人材を、特別な料金でご案内致します。
特典3.山口祐樹、またはM氏とのJV権利(審査制)
正直、M氏か、山口とJVすれば一気に参加費どころか、とんでもない金額を回収できると思います。審査制になりますが、そのために必要な講義を全6回で行いますので、ご安心ください。
特典4.会員制の特別な会場での特別密会
最高の情報は、最高の場所。ということで、M氏ご自身、会員制のお店をたくさん知っています。そのなかでも選りすぐりな場所で、私たちと特別な時間を過ごしましょう。そして今後のビジョンや、会社全体の相談など、好きなことを、好きなだけ話しましょう。



参加費についてはいかがいたしましょうか?
参加費は超高額です。



参加費はすごく悩みました



そもそも、売却できるコンテンツビジネス、コンテンツリメイクなど、他に話せる人がいるのか?というところですよね。
- コンテンツビジネスの会社を3億で売却したことがある
- プロデュースした書籍が50万部超え
- MAではなく、SNSアカウントの買収もしており、累計の売却益10億円以上



二度とこの実績を持っている人からの話を聞くチャンスはないと思うんです。



元々M氏のコンサルフィーっていくらなんでしたっけ?



詳細を言うと身バレするのですが、
- 普通の経営コンサル的な契約だと月80万~150万
- 研修行う時は半年間で510万円



みたいな感じでやってました。



だから普通のビジネススクールでも参加費50-100万円ですよね。そしてロクにサポートもしてくれない。



それと同格にされては困るというのが本音です。



ただ高すぎても、一緒にこれからビジネスをする仲間を探すという目的からも外れてしまうので悩みました。



なので、今回の参加費は一旦、、、
1:オンラインコース
30万円



そして実際にコンサルするとなると、私一人でも半年200万円なので、
2:コンテンツリメイクマスターコース
300万円
3.伝授コース
600万円



くらいを考えていました。



ただ、今はまだ正体を明かしてない僕にお金を払うっていうのも難しいし不信感があるだろうなというのも正直あるのかなと。



有料コンテンツ内では正体を明かしますけど、、、



確かにそうですね。



なので、今回5日間限定のキャンペーン期間として、
1:オンラインコース
30万円→10万円
2:コンテンツリメイクマスターコース
300万円→100万円
3.伝授コース
600万円→300万円



に確定しました。



こちらはもう売却などに本気で関わっていきたい人向けのコースなので、本気の上級者だけ来てください。



また更に24分割払いにも対応しているので、
オンラインコースは月約4166円、1日約138円
マスターコースは月約41666円、1日約1388円
伝授コースは月約12万5000円、1日約4166円



スタバを毎日飲むより安く、オンラインコースに入れるようにしました。
参加するか悩んでいる人へ



まず体験した方が話が早いと思うので、もし悩んでいる場合は、個別相談に来てください。」
※個別相談のイメージ
なぜ今回の講座を開いたのか?



あと最後に、M氏がなぜこのオファーをやろうと思ってくれたのか、教えてもらってもいいですか?



まず大きなきっかけは、先ほども申し上げた通り、Vtuber事務所のカバーが上場したことです。Vtuberで可能なら、匿名のSNSアカウントでも事業として成立するだろうと考えました。ただ、自分でビジネスを展開する意欲はなかったので、身近な資金的に余裕のない友人に『このようなアカウントを運営すれば収益が見込める』と提案したところ、すぐに成果が出たのが始まりでした。



実際にそうして始めてみると、本気で取り組む人が現れ始め、こちらも本格的にアドバイスをしたくなってきました。そうなると更に深く調査するようになり、また新しい展開が生まれて…という流れで現在に至っています。



また、私は実名でビジネスを展開する意向が全くないため、山口さんのお力をお借りするという形を取らせていただきました。以前は、スタートアップ界隈でかなりクリーンな発言ばかりしていたんです。表には出せない裏話が数多くあるのですが、山口さんのアカウントを通じてなら発信できそうだと。山口さんのアカウントには独特の許容範囲がありますよね。



そういった意味で、今まで話したくても話せなかった内容を、山口さんのアカウントを通じて発信できるのは楽しみです。逆に言えば、山口さんのところで発信できなければ、一生誰にも伝えることのないノウハウが多くあります。せっかくですから、この機会に話さないともったいないと感じています。









※M氏伝授コース希望者は、必ず一度以下の「個別相談」をしてください。お互いの相性が適切なのか、M氏本人からお話してくださいます。


そんな貴重なところでありがとうございます。



ありがとうございました。



ありがとうございました。
